蓮華堂ブログ

年末年始旅行 詳細その3

今日はとても風が強かったです、tatuです。

富山県は、売薬の歴史があり有名です。
ということで、1月2日に薬で老舗の池田屋安兵衛商店を訪れました。
中でも、看板にも掲げている「反魂丹」という薬は、さかのぼること
1600年代(江戸時代)からの物であり、胃痛、腹痛用の配置用医薬品
として流通したそうです。

店構えは、昔ながらの建物で、たくさんの種類の薬が販売されていました。
薬のパッケージがどれもレトロな感じになっていて、自分が小さい頃を
懐かしく思い出しました。

小豆沢墓苑では、万が一に備え、薬を置いております。
ですので、小豆沢墓苑ご利用者の方々には安心の上、ご来苑いただければと
思います。
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投稿者:tatu | 投稿日:2010/01/13